スマホ1つで世界中のガイドライン・エビデンス情報を!1分で臨床の悩みを解決・サポートしてくれる「PHYSIO ONE」

こんな悩みありませんか?
  • 英語論文で質の良い論文検索するのが大変。
  • イチからGoogle検索をする手間を省きたい。
  • 動画で全て評価や整形外科テストを確認したい。
  • 新人同士でも、正しい形で評価の練習をするのが大変。
  • 自宅で普段使っている評価を動画で再確認をしたい。
  • スキマ時間で新患のおさえるべき問診〜評価〜介入を確認したい。
  • 整形外科テストを感度・特異度を全部知りたい。
  • 疾患全てのスタンダードなエビデンスに沿った評価〜介入まで知りたい。
  • 気になる内容は、引用文献で詳細をすぐに調べたい。
  • 日本では習わない鑑別診断を知りたい。

そんな臨床家のお悩み全てを解決してくれるのが

「Physio one」です。

スキマ時間に自宅や臨床現場、どこでも学べる「Physio one」

シンガポールで活躍する理学療法士、オーストラリアで理学療法を学び現地で開業権まで取得した理学療法士の臨床家から、データに基づいた正しい情報を1つのwebサービスにつめ込みました。

スマホ1つで臨床をサポートしてくれる強力なコンテンツです。

これさえ学んでおけば、整形疾患の知識は網羅し、全ての基本である「型」が学べます。

PHYSIO ONEの5つのコンテンツサービスとは?

理学療法の深い知識と技術を1つのサイトに全てを詰め込み、62の整形外科疾患をガイドライン・エビデンスベースで解説したテキスト&動画コンテンツが「PHYSIO ONE」です

  1. 62の主要な整形外科疾患を病態、有病率、リスク要因、予後予測、問診、評価、鑑別診断、エビデンスに基づいた介入プラン、参考文献、を学べる
  2. 誰でも理解できるテキスト・動画コンテンツ400コンテンツ
  3. 海外論文最新情報をアップデートする月1回のオンラインセミナー全て無料
  4. 限定グループにて臨床の相談し放題サービス
  5. 30以上のリアル臨床例から考えるケーススタディ

臨床現場に必要な情報を全てつめ込んだたった1つのサイトです↓

Physio oneのお客様の声

疾患が豊富に記載されているのがよかった。またその全てがセラピスト目線で評価や介入プランが整理されている。PHYSIO ONEをみるだけで知らない疾患への情報はかなり整理できます。動画あるのもわかりやすく、短い動画で端的に情報がまとめられている!

エビデンスに基づいた内容で、根拠がある分迷わなくて済みます。また、評価に関しても内容が豊富にあるので、とても参考になります。いざ参考書を使って調べても出てこない内容が詳しく書かれているので新人の私にはどハマりする内容ばかりでした。

予後予測が各疾患ごとに明記されているので、患者さんへの説明時・また理学療法プラン作成時にとても参考になりました。また、教科書にあまり載っていないレッドフラッグについても明記されていたので、勉強になりました。部位別、疾患別に分かれているから調べやすく、エビデンスの記載や動画があるため介入の参考になるし、確認しやすいです!

①スマホで見れる(教科書持ち歩かなくて良い)②カテゴリー分けしてあり必要な情報が見つけやすい③エビデンスに基づいている所が良い④スペシャルテストの動画がありわかりやすい。質が最高です。まとめる時間が減って、覚えて使う時間が増えるので医学の進歩に欠かせないなと思いました。

【基本情報】 有病割合、予後予測の項目が文献をもとに具体的な数字を提示されまとめられていたので患者教育の際に利用したいと感じました。 【評価】 評価項目が記載されており、臨床に生かしやすいと感じました。 【介入プラン】 エビデンスのgradeが記載されており、一つのサイトでまとめて見れるのでとても利用しやすいと感じました。 【評価方法】 動画がありとても分かりやすいです。 評価の診断精度がまとめて記載されており考察の際に参考になります。

132名の方に使用していただき満足していただいております!

PHYSIO ONEを使うだけで「わからない」を「わかる」へ変える

1あらゆるガイドラインとエビデンスがつまった検索サイトを使う

PHYSIO ONEは世界の理学療法のガイドラインとエビデンスを元にして作成した「質」にこだわり抜いた検索サイトです。世の中にある情報源が不明なものは一切ありません。

今世の中にある最新で、より正しい情報を抜粋しています。だからこそ検索して使えば使うほど、知識が自然と増えていきます。

2テキストと動画コンテンツ+臨床相談で理解が深まる

テキストだけではわかりにくい部分には全て動画コンテンツを入れています。動きを確かめることですぐに臨床で応用できるシステムを取り入れています。

さらに、講師との距離を近くするために、PHYSIO ONEメンバーにはいつでも相談できるFaceBookグループを用意。ちょっとした臨床の質問はPHYSIO ONEで解決しましょう。

3さらに月1のオンラインセミナーで最新情報が手に入る

情報は常にアップデートされます。ガイドラインもエビデンスも常に変化するため、月1回のオンラインセミナーで新しい情報を学習しましょう。

この3つの点から「使えば使うほど臨床力が高まる」要素が盛り込まれています。

PHYSIO ONE全整形外科疾患リスト

PHYSIO ONEにある全ての整形外科疾患リストです。全ての疾患に対して病態〜評価〜介入プランまであガイドラインとエビデンスを元に作成しております。

頭部・頚部
  • 頚部痛
  • 寝違え
  • 頚椎神経根症
  • むちうち
  • 頚椎性頭痛
  • 緊張型頭痛
  • 顎関節症
  • 偏頭痛

 肩関節・上腕
  • 胸郭出口症候群
  • 凍結肩
  • 肩関節脱臼 / バンカート損傷
  • 肩関節唇損傷 / SLAP損傷
  • 腱板損傷
  • 肩峰下インピンジメント
  • 肩鎖関節捻挫  

肘関節・前腕
  • 内側上顆炎
  • 外側上顆炎
  • 肘部管症候群  
  • 手根管症候群
  • 変形性手関節症
  • ドゲルバン病
  • 三角繊維軟骨損傷
  • 母指捻挫
  • 変形性指関節症

腰背部
  • 側弯症
  • 胸椎後弯症
  • 非特異性腰痛症
  • 急性腰痛症
  • 腰椎椎間板症
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 仙腸関節障害
  • 腰椎不安定症
  • 腰椎圧迫骨折

股関節
  • 変形性股関節症
  • 股関節唇損傷
  • 梨状筋症候群
  • 内転筋損傷
  • ハムストリングス損傷
  • 腸腰筋損傷
  • 鼠蹊部痛
膝関節
  • 前十字靭帯損傷
  • 後十字靭帯損傷
  • 外側側副靭帯損傷
  • 内側側副靭帯損
  • 半月板損傷
  • 変形性膝関節症
  • 膝蓋大腿関節症
  • 膝蓋腱炎
  • 腸脛靭帯炎
  • 鵞足炎
  • 総腓骨筋神経症
  • オスグッド
足関節
  • アキレス腱炎
  • シンスプリント
  • 変形性足関節症
  • 足関節外側捻挫
  • 高位足関節捻挫
  • 足底筋膜炎
  • 足根管症候群
  • 外反母趾
  • モートン病

これら全ての疾患に対して、 評価・問診・視診・触診・評価項目・鑑別診断・リスク・予後予測・介入プラン・介入例 全てが含まれています。

まさに検索して読むだけで臨床力に繋がるサイトになっております。

PHYSIO ONEが圧倒的な質を持つ理由

日本の学校教育では習わない鑑別診断やレッドフラッグ、エビデンスに基づいた疾患への対応。その全てが学べる理由は2人の海外セラピストの圧倒的な質を持つ情報があるからです。

PHYSIO ONE Member 堀田たかゆき

京都大学大学院医学研究科にて、理学療法と予防医学を学ぶ。卒業後は、大阪の総合病院にて、一般整形からスポーツ整形まで、臨床家として経験を積む。その後、病院を退職し、海外の理学療法を学ぶ旅に出る。これまで訪れた国は、先進国から途上国まで30カ国以上。国際学会での発表や海外での講演活動、国際大会帯同経験もあり。現在は、シンガポールの整形クリニックに勤務し、整形疾患やスポーツ障害への理学療法や、代表選手やプロスポーツ選手へのトレーニング指導を行っている。

PHYSIO ONE Member 宮本もとき

15歳で渡豪、その後クイーンズランド大学に進学し、世界レベルの理学療法教育を受け優等学位を取得、同時にオーストラリアでの理学療法ライセンスも取得。卒後は、オーストラリアで理学療法の開業院に就職し、アマチュア、セミプロサッカー選手、ボクシングウェルター級チャンピオン、手術前後の自費リハ、慢性疼痛患者、様々な患者への診療を経験しながら、院内での新人セラピストの育成プログラムにも携わる

2人のプロフェッショナルから学ぶことができる唯一のサイトが「Physio one」です

さらに今だけ無料特典月1回12回分オンラインセミナープレゼント!!

最新のエビデンスや、世界の理学療法のスタンダードをもとにした、 月一のオンラインセミナーへ全12回無料招待します。

日本では習わない!月一オンラインセミナー一覧

月1回のオンラインセミナーの内容です!全て後からアーカイブで閲覧できます!

①非特異性腰痛

  • 動機づけ面接、慢性腰痛を理解するための質問力
  • 正確な問題点を見つけるための問診精度の上げ方
  • 問診情報による評価、介入の優先順位の決め方
  • 最新のエビデンスに基づいた腰痛の分類分け
  • 慢性疼痛に対する動機づけ面接の仕方
  • 動機付け面接を応用した臨床で患者に聞ける質問
  • 予後の不良につながる予測因子とは
  • 腰痛のレッドフラッグおよび臨床でのスクリーニング方法
  • 評価の際に気を付けなければいけない患者の症状
  • ケーススタディ:がん性腰痛
  • 臨床で活かすための生物・社会・心理モデルの理解
  • 社会的要因、心理的要因の評価方法
  • 理学療法士としての心理的ケア
  • 介入で生物・社会・心理モデルを適用するためには

②肩インピンジメント

  • 肩インピンジメントの病態:エビデンスに基づいた最新の知見
  • 肩インピンジメントの長引く原因
  • 肩の痛みにおける鑑別診断の進め方
  • 感度、特異度など診断精度の解釈方法
  • 腱板損傷スペシャルテストの臨床的価値
  • 最新のエビデンスに基づいた肩関節唇損傷のスペシャルテストとその原理
  • 上腕二頭筋損傷のスペシャルテストの臨床的価値
  • 肩インピンジメントの介入優先順位の決め方
  • インナーマッスルの筋力トレーニング
  • 肩甲帯の筋力トレーニングはいつ始めるべきか
  • 筋電図から読み解く肩甲帯の筋力トレーニング

③足関節捻挫

  • 足関節捻挫の鑑別診断
  • オタワアンクルルールとは
  • 急性外傷に対するRICEプロトコルの是非
  • 足関節不安定性はなぜ起こるのか
  • 慢性足関節不安定性に対する最適な介入
  • 足関節不安定性に対する機能的なトレーニングとは
  • 足関節のファンクショナルテストの有用性
  • バランステストのエビデンス
  • ホップテストのエビデンス
  • 文献から読み解く足関節捻挫の再発予防プログラム
  • 足関節サポーターはどのくらい効果的なのか
  • テーピングのエビデンスから臨床へ活かす方法

④頚椎神経根症

  • 頚椎神経根症の病態
  • 頚部痛のレッドフラッグ:臨床でのスクリーニングの仕方
  • 画像診断の有用性
  • 神経学テスト:デルマトーム、マイオトーム、腱反射の理解
  • デルマトームはどれほど正確なのか
  • 頚部からくる痛みと、肩からくる痛みの見分け方
  • 神経力学テスト:ニューロダイナミクスの理解
  • 神経力学テストで神経が過敏になっている部位は特定できるのか?
  • バビンスキー、ホフマンなど中枢反射テストの臨床応用
  • 神経組織の回復過程と予後予測
  • 脊椎徒手療法のエビデンス
  • 脊椎徒手療法の臨床応用
  • 人体工学に基づくデスクセットアップ
  • 姿勢の悪さと頚部の痛みの強さに因果関係はあるのか
  • 頚原性頭痛とは
  • 頭痛の国際分類に基づいた鑑別

⑤ACL損傷のメカニズム

  • ACL損傷のメカニズム
  • ルールインのためのACL損傷のスペシャルテスト
  • ルールアウトのためのその他膝疾患のスペシャルテスト
  • スペシャルテストの限界と画像所見の有用性
  • 手術の適応基準
  • 保存療法のエビデンス
  • 最新の手術方法
  • 術前にしておくべきこと
  • 術後プロトコルのエビデンス
  • 大腿四頭筋トレーニングは術後いつから始めるべきか
  • スポーツ復帰基準のエビデンス

⑥凍結肩

  • 凍結肩の病態とステージ分類
  • 凍結肩を見分けるための鑑別診断
  • 凍結肩に大切な画像所見とは
  • 鑑別のポイントとなる夜間痛とは
  • 病態から作る介入プラン
  • 患者への予後の説明
  • コルチゾル注射のエビデンス
  • 物理療法のエビデンス
  • ストレッチのエビデンス
  • 手術適応の基準

⑦足底筋膜炎

  • 足底筋膜炎の病態
  • 足底筋膜炎のリスク
  • ランニング障害としての足底筋膜炎
  • ランニングフォームの影響
  • ランニングシューズの選び方
  • 的確なトレーニング内容や環境のプランニング
  • 患者への病態、予後の説明の仕方
  • ベアフットランニングの是非
  • インソールのエビデンス
  • ショックウェーブのエビデンス
  • ドライニードリングの有用性
  • 患者に鍼はいつ勧める?
  • 鍼が効果的だと判断するために役立つ所見

⑧変形性膝関節症

  • 変形性膝関節症の病態
  • 退行性疾患の理解と予後予測
  • 退行変性に対する理学療法
  • 最適なトレーニングのセット数と回数
  • 機能的トレーニングvs筋力トレーニング
  • 運動中に痛みはあっても大丈夫?
  • 歩行分析のポイント
  • 動的下肢アライメントの評価
  • ADL関連のファンクショナルテスト
  • 加圧トレーニングのエビデンス
  • ハイドロセラピーのエビデンス
  • 体重減少のためのプログラム

⑨むち打ち

  • むちうちの生じる機序
  • むちうちを長引かせるリスク
  • Neck Disability Indexとは?指標を臨床において有効活用する方法
  • 心的外傷後ストレス障害に対する対応
  • 社会的背景の影響を考慮した介入方法の選択
  • 自律神経障害の関わり
  • 自律神経障害の影響を考える時のポイント
  • 画像所見と痛みの関連の患者への説明の仕方
  • 痛覚過敏、アロディニアとは?
  • 複雑な患者に対してのアプローチはどのように進めるべきか
  • むちうちに対する運動療法のエビデンス
  • メンタルヘルスに対する理学療法の役割

⑩外側上顆炎

  • 外側上顆炎の生じるメカニズム
  • 労働環境におけるリスク要因とリスクマネジメント
  • スポーツによるリスクファクター
  • 外側上顆炎のスペシャルテスト
  • 神経性疼痛との鑑別
  • 運動連鎖の理解と臨床への応用
  • テニス肘における肩の重要性
  • いつ肩へのアプローチが必要になるか
  • 頚部への介入はいつすべきか
  • トリガーポイントのエビデンス
  • テーピングのエビデンスと法則

⑪グローインペイン

  • グロインペインの病態から分ける分類
  • グロインペイン患者に必ず聞くべき質問
  • 仙腸関節障害と腰からくる痛みの見分け方
  • 股関節内旋・外旋から大腿骨頸部前捻角を推測する方法
  • 国際分類に基づくカテゴリー分類
  • 腸腰筋損傷のスペシャルテスト
  • 内転筋損傷のスペシャルテスト
  • 股関節唇損傷スペシャルテストの臨床的価値
  • 鼠蹊部由来のスペシャルテストとその原理
  • 安静の必要性と役割
  • 股関節筋力トレーニングのエビデンスと臨床への応用
  • スポーツ復帰への基準とその過程
  • 股関節徒手療法のエビデンス

手根管症候群

  • 手根管症候群の病態から選択する評価と介入
  • 労働によるオーバーユース障害を減らすために出来ることとは?
  • 手根管症候群のスペシャルテスト
  • 胸郭出口症候群のスペシャルテスト:原理と臨床的価値
  • 神経モビライゼーションとその原理
  • 神経モビライゼーションをすべきでない時とは
  • 根拠に基づいた医療における徒手療法
  • 徒手療法で患者の痛みを悪化させないために気を付けるべきポイント
  • 超音波療法のエビデンスとその原理
  • 神経的症状に最も効果的なエクササイズとは?
  • 手根管への負担を減らすための生活指導、または増やすべき運動

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現在先着500名の方にPHYSIO ONEが作成した「疾患別評価シート」をプレゼントいたします。

疾患ごとの評価用紙を使うことで、ガイドライン・エビデンスに沿った評価〜介入ができるようになります。使うだけで臨床力が高まる評価用紙です。

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